だから佐渡。SADO 伝統文化と環境福祉の専門学校
伝統建築学科/3年制・定員15名
日本の宝を守る大工の匠 宮大工になる!
地元企業や行政、地域との連携で、本物の社寺建築の修理再生工事を実践する。

島内に32もの能舞台が点在し、社寺は800以上、また、古民家も数多く現存する佐渡。その先人が残してくれた財産を教材として、大工のスペシャリストを育成するのが伝統建築学科です。総授業時間の3分の2以上をフィールドワークとして学ぶことができる現場第一主義も特徴です。基本はもとより金物を使わない継手(つぎて)・仕口工法(しぐちこうほう)などの特別技法までを習得。
伝統建築学科コンテンツ
5つのSPECIAL POINT
主なカリキュラム
目指すライセンス・スペシャリスト・実績
伝統建築学科専用実習施設
実習紹介
金物を使わない継手/仕口工法
金輪継 完成ストーリー作成の手順
伝統建築大工道具
学生・卒業生インタビュー
講師紹介
 
伝統文化と環境福祉の専門学校は日本の伝統建築を守るために専門学校として日本初の日本伝統建築技術保存会の賛助会員となりました。

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学校法人 新潟総合学院
伝統文化と環境福祉の専門学校

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